# 特定の意思決定に関する意思能力評価の申請
日付: 18 March 2025
当事者: 申請人エレノア・ヒューズ(マーガレット・ヒューズ〔1941年2月14日生〕の娘、連絡担当の家族)から、Riverside Medical Practiceのアイシャ・カーン医師およびOakfield Care Homeのダニエル・プライス施設長へ
## 1. 宛先と対象となる決定
2025年3月18日時点で、Oakfieldが2025年4月1日からマーガレットの毎日の身辺介護を4時間から2時間へ減らす提案に同意するかを、マーガレット・ヒューズが判断できるか評価してください。これはその決定についての申請であり、マーガレット全般の意思能力を否定するものではありません。
## 2. 経緯と懸念
Oakfieldは2025年3月11日の面談で変更を提案しました。マーガレットは一度同意した後、職員がもう洗身を手伝わない理由を尋ね、3月15日には提案は食事に関するものだと思うと言いました。アルツハイマー病の診断はありますが、それだけで意思能力がないとはいえません。今回の情報を理解し、保持し、比較して判断することが難しそうな点が懸念です。
## 3. 根拠と手続
意思能力法2005年およびそのCode of Practiceに従い、能力があるとの推定、特定の決定と時点に限るテストを適用してください。マーガレットには実行可能な支援と、圧力のない判断の機会を与えるべきです。能力がない場合も、本人の希望・感情と適切な家族または代理人を含む最善利益手続を行い、私が代わりに決められると仮定せず、IMCAが必要か確認してください。
## 4. 求める結果と期限
2025年3月25日までに、誰がどのように支援して評価するのか、また適法な判断まで4月1日の変更を保留するかを確認してください。適法な範囲で評価記録と最善利益の判断をマーガレットと私に提供してください。現在の専門職・自治体の窓口と様式は確認が必要であり、この申請自体が能力を決めるものではありません。
## 5. 証拠と署名状況
Oakfieldの2025年3月11日付提案、現行ケアプラン、3月11日と15日の会話についての日付入りメモ、マーガレットが身辺介護について書いた希望を同封します。私は家族の連絡先であり、この決定についての代理権者または後見人ではありません。電子署名、エレノア・ヒューズ、2025年3月18日。